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2019年5月1日から

 

 

 

 

 

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 下呂市の学校 > 2019年度 > 尾崎小学校

平成31年度(2019年度)

 



 


校長
久冨 雅仁

       コミュニティ・スクールとして、地域みんなで
             「まごころ」を大切にする尾崎小学校

 本年度15名の新入生、5名の転入職員を迎え、児童数113名、総勢131名でスタートしました。元気いっぱいの「おはようございます」で始まる1日は、真剣に活動に取り組む姿と、笑顔にあふれています。学校教育目標「まごころで 生き生き輝く 尾崎の子ども」の具現を目指し、「まごころのこもったあいさつってどんなあいさつだろう」「まごころで向き合う授業ってどんな授業だろう」「まごころで取り組む掃除ってどんな掃除だろう」と3つの柱を大切にし、職員と児童が共に歩みを進めています。
 今年度より、本校はコミュニティ・スクールとし新たな一歩を踏み出します。コミュニティ・スクールとしてのテーマを「地域を知り、地域で学び、地域を誇る 〜地域が誇る尾崎小学校〜」としました。元来保護者や地域の方との結びつきは強く、学習支援や環境整備などお力を借りてまいりました。ゲストティーチャーによる地域理解学習、校外活動での支援、学校環境整備や登下校の見守りなど、多くの支援を受けています。これらの地域との結びつきを整理するとともに、子どもに向き合う思いを一つにし、「オール尾崎」として、より多くの目で子どもを見守り、より多くの手で子どもを育むことを目指します。
 職員一同、保護者や地域の皆様と手をとりあい、子どもの笑顔を守り抜く覚悟でいます。そして一人一人が生き生きと輝く姿を大切にします。皆様のご理解とご協力に感謝申し上げますとともに、一層のご支援を賜りますよう、お願い申し上げます。

 

平成31年4月1日  下呂市立尾崎小学校長    
久冨 雅仁

 

  学校の教育目標

まごころで 生き生き輝く 尾崎の子

 

  学校の位置

〒509-2508

電話 : 0576-55-0001
FAX : 0576-54-1678
e-mail : osaki-e@fcis.gero-j.ed.jp
北緯35度55分22秒、東経137度12分07秒

 本校は、清流下り川のせせらぎの音とともに、四季おりおりの変化を見せる山々に囲まれた自然豊かな一画に位 置しています。また、伝統・文化を大切にする温かな人情と温厚な人間関係が息づく地域を校区に持っています。校区内には、セカンドスクールとも言うべき位 山自然の家や南ひだ国際保養地があり、教育環境に恵まれています。

 

  学校じまん