家庭科の授業の一環で、「幼児とのふれあい実習」を行いました。

16人という少ない人数で、年長から年少までそれぞれの園児の年齢にあったおもちゃを試行錯誤しながら作りました。

実際に作ったおもちゃを持って園児と触れ合うと、自分たちが考えていたよりも、全力で楽しんでくれている園児に対して、おもちゃの強度が足りないことに気付くなど、中学生にとっても学びの深まる実習でした。

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