5年生収穫祭・感謝の会
5年生は「田んぼの学校」として稲作について学んできました。 この日は、保護者の方に協力していただき、収穫したもち米を使って赤飯を作りました。 午後からは、お世話になった田んぼの先生を招待して、学習の成果を伝えました。
5年生は「田んぼの学校」として稲作について学んできました。 この日は、保護者の方に協力していただき、収穫したもち米を使って赤飯を作りました。 午後からは、お世話になった田んぼの先生を招待して、学習の成果を伝えました。
学校運営協議会(コミュニティスクール)学校支援部の主催で、5,6年生を対象とした職業体験講座を実施しました。 地域の方を匠として迎え、大工、フラワーアレンジメント、剪定、福祉、浴衣の着付け、林業の6つの仕事を体験しました…
汗ばむ陽気の中、農林事務所や地域の方に教えていただきながら、稲を手で刈る体験をしました。 子どもたちは、手作業の大変さを感じながら汗を流していました。 11月には、お世話になった方々を招待して収穫祭を行う予定です。
5年生は、位山官道の踏破を目指し、あららぎ湖を出発しました。 ガイドの伊藤先生に学びながら、大自然の中を歩ききることができました。
山之口地区の浄水場や水源地の見学に出かけました。 あいにくの雨でしたが、講師の方の話を真剣に聞き、水資源の大切さを学ぶことができました。
社会福祉協議会の方に教えていただきながら、高齢者疑似体験等を行いました。 みんなでつくる幸せについて考えました。 また、下呂のふるさと歴史記念館に見学に行き、縄文土器づくり体験などを行いました。